WORKS業績紹介

学術論文

54.Hiroshi Kumagai, Tomoko Kaneko, Yuko Shintake, Eri Miyamoto-Mikami, Hiroyuki Tomita, Makoto Fukuo, Wataru Kawai, Muts……

著書

7.平山邦明編集、菊池直樹他. アスレティックパフォーマンス向上のためのトレーニングとリカバリーの科学的基礎. 担当箇所:第16章「遺伝情報とトレーニング」文光堂. 2021 6.松本秀男、今井覚志編集、菊池直樹他 イラスト図解 筋力トレ……

競争的研究費

18.菊池直樹(研究代表者):科学研究費補助金(基盤C)2022年4月-2025年3月  研究課題名「オリンピアンのゲノムワイド関連解析:競技力関連領域は疾病リスク要因となるか?」 17.本間洋樹(研究代表者):科学研究費補助金(若手)2……

学会発表

71.Mika Saito, Michał Ginszt, Myosotis Massidda, Hiroki Homma, Paweł Cięszczyk, Takanobu Okamoto, Piotr Majcher, Koichi ……

セミナー、報告会など

22.2020.7.9 ビクトリア大学(オーストラリア)ウェビナー「遺伝とパフォーマンス」講師 21.2020.6.19 日体大体育研究所ウェビナー「家でできる筋トレ」講師 20.2019.11 招待講演:ルブリン 医科大学「遺伝とパフォー……

雑誌等

13.菊池直樹、齋藤未花、本間洋樹、宮永翔平. 遺伝特性をスポーツ現場に活用できるのか?NSCA Japan S&Cジャーナル 2020年1-2月号 12.菊池直樹 「ウェイトトレーニングの効果を最大限に得る」コーチングクリニック2……